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有关食物的日本谚语

作者:    文章来源:    更新时间:2017-10-11

有关食物的日本谚语1.絵に描いた餅(えにかいたもち)
含义:画饼充饥。
例句:確かに、実現できれば素晴らしいプランではあるが、現実的に考えて具体化するのは無理だろう。企画は良いが、しょせん絵に描いた餅だ。

2.火中の栗を拾う(かちゅうのくりをひろう)
含义:火中取栗,为他人而冒险。十七世纪法国寓言诗人拉?封丹的寓言《猴子和猫》载:猴子骗猫取火中栗子,栗子让猴子吃了,猫却把脚上的毛烧掉了。比喻受人利用,冒险出力却一无所得。

3.鰯の頭も信心から(いわしのあたまもしんじんから)
含义:即便“鰯”(沙丁鱼)头这样平淡无奇没有价值的东西,对于信仰它的人来说也是尊贵的。精诚所至金石为开。

4.海老で鯛を釣る(えびでたいをつる)
含义:“海老”意思是虾,“鯛”(加吉鱼)在日本多用于祝贺、喜事,是“好的东西”。里有谚语“腐っても鯛”,意思是名贵的加吉鱼即使腐烂了也是名贵的,瘦死的骆驼比马大。用便宜的虾去钓名贵的加吉鱼,岂不是一本万利?

5.青菜に塩(あおなにしお)
含义:把盐撒到青菜上青菜会变蔫。形容垂头丧气的样子。不用来形容因身体不适而无精打采的样子。
例句:あんなに頑張っていたのに試験に落ちて、今の弟は青菜に塩だ(正)
病気をしてからの彼女は、体力もなくなって青菜に塩のようだ(误)

 

6.棚からぼた餅(たなからぼたもち)
含义:喜从天降。“ぼた餅”意思是牡丹饼,外表裹上红豆沙的糯米团子,日本彼岸时所吃的食物。一般认为,春分时节牡丹开花,所以春彼岸时吃的红豆沙糯米团子叫做“ぼたもち”(牡丹饼);秋分时节胡枝子(日语写作“萩”)开花,所以秋彼岸时吃的叫做“萩饼”。
例句:一夜漬けをしてテストで満点を取るだなんて、そんな棚から牡丹餅があるわけないだろう。地道に勉強しなきゃ成績は上がらないよ。

7.秋茄子は嫁に食わすな(あきなすはよめにくわすな)
含义:秋天是丰收的季节,这个季节的茄子格外美味。而不让儿媳吃这美味的秋茄子,必然是恶婆婆使了坏心眼。同样欺负儿媳的说法还有“秋鯖嫁に食わすな”、“五月蕨は嫁に食わすな”等等。
不过,也有一种完全相反的说法是,茄子属寒性食物,婆婆为了儿媳的身体健康着想,所以不让其吃。


8.餅は餅屋(もちはもちや)
含义:日语中的“餅”指的是年糕,“餅屋”是打年糕和卖年糕的“年糕店”。就是说,要想吃年糕,还得去年糕店,说明办事情还是要找行家。

9.猫に鰹節(ねこにかつおぶし)
含义:“鰹節”是鲣鱼干,煮后经火烤晒干制成。炮制成片可以做味增汤,章鱼烧上撒的也是这个东西,同时也是猫最爱吃的食品。让猫守着爱吃的鲣鱼干不被偷走,就和让小偷守着钱财一样不可靠。

10.豆腐に鎹(とうふにかすがい)
含义:如果在豆腐上用锔子是完全使不上力气的,白费功夫。同意的还有“糠に釘”(ぬかにくぎ)

11.鯛の尾より鰯の頭(たいのおよりいわしのかしら)
含义:“鯛”(加吉鱼)在日本是非常喜庆的鱼,而“鰯”(沙丁鱼)却非常普通。这句话的意思是宁为鸡头,不当凤尾。

12。濡れ手に粟(ぬれてにあわ)
含义:“粟”是小米的意思。徒手抓小米其实抓不了多少。但是把手弄湿再去抓的话,手心、手背也会沾上很多。形容不费气力就得到好处,不劳而获。
日本饮食,有关食物的日本谚语,您学会了吗?